2017年9月17日日曜日

イギリス大学院合格~渡航までの流れ



今日スーツケースを空港に送りました。明日、実家を出ます。
家でこんなにゆっくりしたのは久しぶりです。イギリスに行ったら忙しくなるし、たまにはこんな時間もあっていいのかな。

今日は大学院に合格してから、9月に渡航するまでの流れを書いておきます。
日本に滞在するのが2ヶ月半だったので、その期間を有効に使うために、南アフリカにいる間も準備していたので、そちらも含めて書いていきます。

抹茶は日本の味。美味しい!


●おおまかなやったことリスト
①大学院・寮の手続
CAS発行→ビザ申請
③航空券や留学保険、持ち物等留学に必要なものを揃える
④英語の勉強
⑤経済学・数学の復習
⑥帰国・出国に伴う手続



●やったことの記録

・南アフリカ滞在中

1月24
留学エージェントから今後の渡航までの流れに関するメールが届き、やることがたくさんあることに気付く。

3月12
任国外マラウイ・ザンビアから帰国。
寮とNottingham大学が行っている日本人留学生向けの奨学金に応募する。どちらも締め切りはまだ先だけど、早めに申し込む。

3月27
申込んだ寮から連絡が届き、第1希望に寮に入ることに。

3月28
BEOから渡航準備セミナーに関する案内が届く。海外在住のため、リンクを送ってもらい動画を見て、CASの発行や渡航時期について確認。

4月14
イースター休みはケープタウンに行き、他国から来ていた同期隊員に会う。
BEOからアカデミック英語対策コースの案内が来て、受講するか悩む。

5月8日
アカデミック英語対策はBEOではなく、SI-UKのコースを受講することに。SI-UKの方が10万円ぐらい安かったので…BEOさんごめんなさい。
渡航日について、大学に確認したところ、9月21日にInternational Student Welcome Programme があり、その日から寮に入れるとのことなので、21日イギリスに着く予定とする。

5月31
Facebookで大学主催のQ&Aセッションがあったので、参加。
入学許可証(CAS)発行のために必要なデポジットについて質問すると、すでに支払できるとのこと。留学エージェントはまだ支払用オンラインサイトが使用不能と話しており、照会を依頼。

6月11
エージェントから連絡が来て、なぜか自分はオンラインサイトからデポジットの支払で出来ないようになっているようで、カードで支払う場合は大学へ電話する必要があるとのこと。
翌日、大学へ国際電話。何とかデポジットの支払を済ます。

6月12
日本の歯医者に連絡し、短期集中治療の予約。まずは帰国プログラム2日目の夕方に受診することに。歯医者側の予約が埋まってきているので、それに加えて7月中に2回のアポイントを先に取ってもらう。
その他にも、帰国後すぐ必要な物(経済学の本等)をAmazon等で購入し始める。

6月19
南アフリカの銀行から日本へ送金手続をネットバンキングで9日に行うも、その後進展なし。しびれを切らして銀行へメールを送ってみる。
翌日連絡が来て、追加書類を記入し提出。ようやく送金された(とこの時は思っていた…)。

6月24
CASが発行される。これで日本に帰って個人用パスポートが返ってきたら、ビザの申請ができる。

6月30
首都プレトリアのJICA事務所で最終活動報告。
その後、日本の口座に送金したお金がまだ届いていなかったので、銀行に行き確認。外為部署の担当者が不在でメールを送ったので、月曜日には返事が来るとのこと。

7月3日
表敬訪問。
その後、銀行を再度訪問したところ、何とお金はまだ南アフリカ国内にあるとのこと…! 明日には必ず送金すると言われる。アフリカにいると予想もできないことがたくさん起こるので、何事にも余裕を持つことが大事だと最後に改めて教えられた。

7月4日
南アフリカ出国。12時過ぎにヨハネスブルグを発ち、香港へ向かう。

7月5日
香港に朝7時に着く。トランジット待ちが9時間もあり暇していると、3月に申込んだ日本人留学生向けの奨学金が通ったとの連絡が来て、すぐに受諾する。これで授業料が25%オフに!
16時過ぎのフライトで香港を出発し、日本・羽田に着いたのは2130過ぎ。疲れていたので、宿泊先に着いたらすぐに寝る。


東京で食べれるアフリカ料理


・日本滞在中

7月6日
帰国プログラム1日目。色々と書類を提出したり、進路開拓に関する講座があったり。個人用パスポートと廃版処理された公用旅券はこの日の夕方もらえます。

7月7日
帰国プログラム2日目。午前中にJICA職員との面談で、午後に健康診断。
その足で渋谷の歯医者。口の状態確認と今後の治療について。神経治療のやり直しも必要だけど、日本滞在中に治療は終わりそう。

7月10
市役所で住民票・国民健康保険の手続。
9月21日に大学で行われるWelcome Programmeの申込をする。
この日から学部時代に(一応)勉強した経済数学・統計学の復習を本格化。

7月12
銀行に行って4月に不正利用の疑いで止められたデビットカード再発行手続。
JICAの就活セミナーに参加。
ビザ申請の予約を20日に入れる。

7月18
歯科治療1回目。
学部時代のゼミの先生を訪問、推薦状のお礼と今後のキャリアについて話す。
また、皮膚科でほくろ除去手術を受ける。

7月20
午前中ビザ申請。45分ほどで終了。審査に2~3週間かかると言われた。自宅への郵送サービスを依頼。
直近6ヶ月以内にアフリカ等結核検査が必要とされる国訪問したことのある日本人は結核検査の受診が必要という話を聞いており、ビザセンター職員に確認するも、日本からの申請では不要とのこと。職員によって対応に差があるのかもしれない。

7月28
経済数学、統計学の復習1周目終了。
歯科治療2回目、皮膚科に術後の経過観察で通院。
また、大学からリーディングリストやPre-Sessional Courseの案内が来る。Economicsのコース生は最初の2週間で経済数学と計量経済学の復習を行うとのこと。

7月31
この日からSI-UKのアカデミック英語講座SSAコースがスタート。
このコースは4週間のコースで、アカデミックな文献を読んで、それをサマリーにして、それを発表することが毎日求められる。それに加えて、週1回のエッセーやプレゼンテーションもある、なかなか厳しいコース。
課題が多くて、計量経済の勉強が進まない…

8月4日
南アフリカで知り合った専門家に紹介していただいた某開発コンサルタント会社A社を訪問。今後のキャリアについて相談に乗っていただく。後日B社、C社と合わせて3社に訪問した。

8月7日
歯科治療3回目。

8月10
JICAPartnerが主催しているキャリア相談に訪問。偶然だが、相談員の方も以前南アフリカにいらしたらしい。

8月15
この週はSSAコースがお休みなので、残り2週間分の予習を稼いでおきたい。また計量経済学の復習もしないと。
ビザが届く。結核検査なしで無事に下りる。

8月16
ビザが発行されたので色々と手続。
航空券予約。20日成田発のエティハド航空で6万円ちょっと。
新生銀行に行き、寮費の支払手続とGAICAカードの申込。GAICAカードは生活費の支払に使用予定。寮費は翌日届くものの、中継銀行手数料で12ポンド取られていた。大学側に確認したところ、差額は到着後に払えばいいよ、とのこと。

8月18
9月21日のWelcome Programmeではヒースロー空港から大学への直行バスが出るので、予約。
留学保険に入る。アリアンツ社のグローブパートナー。やや利便性は落ちそうだけど、大手会社の保険と比べて格段の安さ。1年間で7万円ちょっと。
SMBC信託銀行に口座開設。新生銀行では海外送金先を1先しか登録できず、学費と寮費の両方を登録することができないため。
学部時代の奨学金返済猶予について確認。今のビザは30日間だけの仮のものなので、イギリスでもらえる正規のビザと在学証明書で猶予申請して下さいとのこと。

8月21
この日からSSAコース再開。
歯科治療4回目。親不知抜歯。

8月24
喉が痛くなり、SSAコースお休み。内科に行くと急性咽頭炎とのこと。親不知を抜いた日に十分に栄養を取れなかったのが原因かも。

8月28日 
歯科治療5回目で終了。ルネス青山デンタルクリニックさん、受付の人がすごく丁寧に対応してくれたし、治療方針はわかりやすく、おすすめの歯医者さんです。

9月1日
SSAコース最終日。Final Presentation は先生にボコボコにされてしまった(笑)。劇的に英語力が上がったとは思わないけど、エッセイの書き方なんかは勉強になったし、タメになったと思う。
SMBC信託に海外送金先登録用紙を送付し、学費と寮費の口座情報を登録。

9月3日
SMBC信託・新生銀行に残高証明書を依頼。イギリス入国審査で必要な可能性があるため。どちらも1週間もせずに届いた。
ある銀行のデビットカードが来年2月に期限をむかえるので、期限前に更新できるか確認。すぐに手続すれば何とか間に合うとのこと。
SSAも終わったので、経済学・数学の復習をしながら過ごす。

9月5日
免許センターで事前更新、市役所で住民票を抜く手続。
SIMカードの解約手続。楽天モバイルのデータ専用SIMを使っていたが、低速SIMだったので、なかなか遅かった()SIMカードは後日郵送の必要あり。

9月7日
大学のOnline-Registrationを行う。
寮の方も手続があり、部屋の割当が決まる。

9月12
近所のスーパーや100均、コンビニで買い出し。

9月17
コンビニからスーツケースを空港へ郵送。2つとも23kgギリギリになってしまった…。
入国審査や大学のRegistrationに必要な書類を揃える。



2017年9月11日月曜日

イギリス大学院出願書類・出願の流れと協力隊が出願する際の注意点



出国まで10日を切りました。
最近は愛知の実家でのんびりしてます。どこかに軽く旅行に行ってもいいんですけど、出かける気にならなくて。
そういえば、ブログのタイトル変えました。

今日はイギリス大学院への出願の流れと、協力隊員が期間を空けずに進学する際の注意点をまとめます。

全然関係ないけど(笑)、ケープタウンのオットセイ

●出願書類
これは色々な所で紹介されているので簡単に。
Personal Statement (志望動機書) 各校1通ずつ
Reference (推薦状) 一般的には2通
CV (履歴書)
IELTSの成績証明書
・大学の卒業証明書、成績証明書
・パスポートのコピー

出願は無料の大学が多いですが、大学によっては出願料がかかったり、その他にAgent Formに記入して提出する大学もあります。
各書類の作成方法はインターネット上に有益なサイトがたくさんあるので、探してみてください。また、留学エージェントに登録しておけば合格者が書いたサンプルを見れるので、そちらも参考になります。
ちなみに推薦状ですが、私は学部時代のゼミの教授と、JICAのボランティア調整員の方にお願いしました。



●出願の流れ
ここでは私の出願の流れを記載しておきます。
けっこう前倒しで手続を進めたので、参考になれば幸いです。

・2015年

3月
留学エージェントBeoに登録を済まし、出願の流れ等についてカウンセリングを受ける。

4月7日
派遣前訓練の始まる前に、大学時代のゼミの教授に面会。協力隊後は大学院進学を考えていることを伝え、推薦状を(仮)依頼する。

11
この時期からIELTSの勉強を始める。また、大学院のホームページを見始めて、どんなコースで勉強したいか考える。

12
2月末のIELTSに受験申込をする。年末はケープタウンに旅行に行く。

・2016年

2月27
プレトリアでIELTSを受ける。

3月11
ILETSの結果が出る。Speakingがダメ…

4月
6月のIELTSに受験の申込。Speakingを中心に勉強する。
また、この頃に大学院の専攻は政策を絡めた開発経済がいいかなと思い始める。

5月
研修でケニアに出張。帰ってきてからはかなり追い込んで勉強する。

6月
志望校を ManchesterNottinghamSussexBristolEast Angliaの5校とすることを留学エージェントの担当者に連絡し、出願に必要な書類の案内を受ける。

6月18
2度目のIELTS受験。前回より手応えは感じつつ、不安な気持ちで結果を待つ。
受験後は出願書類の書き方に関して情報収集。

7月8日
IELTSの結果が出る。7.0が取れてよかった。

7月下旬
推薦状を正式に依頼。学部時代の卒業・成績証明書は日本の両親に取り寄せを依頼。志望動機書・CVも下書きを始める。

8月18
志望動機書とCVの下書きが完成したため、エージェントに添削を依頼。内容に関するチェックはなく文法的な添削のみだが、十分役に立つ。

9月9日
出願書類一式をメールでエージェントに提出。East Angliaは出願を取り止めたため、4校へ出願。
原本の郵送が必要な推薦状に関しては、依頼していた調整員がちょうど一時帰国していたため、日本からエージェントに郵送してもらう。
その後、Nottinghamの出願料も支払い、手続完了。

9月17
エージェントから出願を始めたのと連絡。

10月4日
朝起きるとエージェントから審査結果報告のメールが来ていた。ManchesterからRejectのお知らせ。自分の学部時代の成績では厳しいとのこと。
Manchesterは割と自信のある大学だったので、落ちて焦る…。追加の出願先を考え始める。

1028
BristolからRejectのお知らせが届く。難易度が高いことはわかっていたし、志望度も高くなかったので、仕方がない。

1110
配属先オフィスにいると、スマートフォンにメールの通知が。なぜか見る前から大学院の結果が来たとわかっていた。
メールを見るとSussexからの審査結果メールで、結果はUnconditional Offer(無条件合格)! とりあえず1つ受かってほっとする。

1221
審査に時間がかかっていたNottinghamから審査結果が届き、Unconditional Offerの通知をもらう。

2017

2月19
最終進学先をNottinghamに決定。決めた理由は
①元々志望度の高いコースで、自分が勉強したいことが勉強できること
②勉強する経済学のランキングでは英国でトップ10に入るレベルの高さ
③日本人等各国留学生向けの奨学金があり、留学生の受け入れに力を入れている印象があったこと
④日本人が少ないイメージがあり、英語が上達しやすそう

  

●協力隊任期中に出願する際の注意点
まず任国ですが、イギリス留学を考えている場合はIELTSを受けれる国を選びましょう。
派遣国によってはIELTSが受けれずに、任国外旅行でわざわざ別の国まで行ってIELTSを受ける羽目になります。

また、任期後に留学しようと派遣前から考えているなら、できれば推薦状の依頼を先にしておきましょう。
推薦状の依頼は気を使う作業です。挨拶もなしにいきなりメールで依頼して断られた人もいると聞きます。時間とお金と任国外旅行の日数を使って一時帰国して推薦状の依頼をするよりも、できれば先に挨拶しておくのが賢明でしょう。
また当然ですが、任期終了後に御礼の挨拶に伺うことも忘れないように。

あと隊次ですが、1番準備期間の少ない1次隊(6月末帰国で9月から留学)でも大丈夫です。CAS(入学許可証)がいつ発行されるかにもよりますが、任期終了後に個人用パスポートが返ってきてすぐにビザ申請すれば、手続は間に合います。
ただ、IELTSのスコアが足りず、Pre-Sessional から渡航しないといけなくなると日程的に厳しくなるかもしれないので、IELTSは十分なスコアを取って Unconditional Offerをもらいましょう。

合格後から渡航までの手続に関してはまた後日まとめたいと思います。
  

2017年9月8日金曜日

2年間の活動のまとめ



さて、今日は南アフリカでの活動についてまとめます。
随分活動の話をしていなかったので(笑)、要請内容から振り返っていきます。

任地の場所

●要請内容
まず任地は南アフリカ・北部のリンポポ州・モディモッレという町でした。首都プレトリアからバスで2時間の所です。
配属先は政府系の農業センターです。日本でいうJAだと思ってください。
そして、要請内容は要請書から抜粋すると、
”南アフリカでは黒人の経済力強化支援である「ブラック・エンパワーメント政策」を推進中。黒人小規模農家の強化もその一つで、自給自足の農家から商業ベースの農家、稼げる農家への成長を目指している。これに対してJICAは~(中略)~ビジネスとして農業を捉える農業経営マインドの育成も必要と考えています。”
私はこの要請内容を”黒人農家の生計・収入向上のため、ビジネス面から支援を行う”と解釈しました。
さらに、私の銀行員としてのバックグラウンドを活かすため、帳簿付けの指導を主な活動としました。

配属先での最終活動報告


●帳簿付けの指導
メインの帳簿付けの指導について、1つの農家のエピソード(農家A)を挙げて話していきます。

農家Aに初めて訪問したのは2016年の7月、ちょうど任期2年目に突入した頃でした。
ちょうど2年目から徒歩・自転車での農家訪問を始めて、まだ行ったことのなかった農家を訪問していた時期でした。
農家Aは他の農家が固まった場所にあるのに対し、1つだけ反対方向の場所にありました。なので、最初はあまり行く気になれませんでした…(笑)
ところが訪問してみると、見ず知らずの私のこともすぐに受け入れてくれて、農地の説明をしてくれました。
他の農家は副業している農家が多く、農地に行っても会えないことが多かったです。しかし、農家Aは農業のみを専業で行っているので、訪問したい時に行けば基本的にいつでも会うことができました。
そのため、徐々に訪問回数を増やし、信頼関係を築いていくことができました。

帳簿に関しては、農家Aは最初は全く帳簿付けはしていませんでした。
一応2013年の収入・支出の記録はあったものの、明らかに1年間全てのお金の動きが記録されているとは思えない物でしたし、2014年以降は収支の記録はありませんでした。
なので、信頼関係ができた(と思えた)2017年1月頃から指導を始めて、帳簿の重要性を説いていきました。
当初は慣れていないことをやるわけですから、すぐにできるはずもなく、レシートも保管していなかったので、帳簿は付けられませんでした。
ですが、毎週継続的な訪問を行い、指導を続けていきました。
その結果、少しずつレシートを保管するようになり、帳簿を付け始めました。
そして最終的には、私が何も言わなくても自ら帳簿を付けるようにまでなりました。

帳簿付けの活動

●その他の活動
帳簿付けの指導以外では
①銀行から融資を受けたいという農家とともに銀行に訪問し、借入手続のサポート
②協同組合の役員変更手続のサポート
③年金配布場所等での市場調査
④家計における収支の調査
といった活動を行いました。

年金配布場所での市場調査

●自分の活動に満足しているか
自分の力不足を感じることが多く大きな成果は残せなかったですが、自分にできることはできたのかなと思います。
正直言って、配属された当初は何をすればいいのか全く分かりませんでしたが(笑)、最終的にはそれなりの形に仕上げることができました。
帳簿の指導は農家の大切なお金に関わることです。お金に関する話は信頼関係が出来てないとできないので、それだけ信頼関係を築くことができた証拠だと思います。

●活動から学んだこと
・人間関係の基本は日本と変わらないこと
 信頼関係を築くには時間がない時でも顔を出して、仕事と関係ないこと話も聞きつつ、時には一緒に食事を食べることが大切ということ。
・最後まで諦めずに取り組み続けること

1番仲良くさせてもらった農家一家